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2019年9月

誰でも天才になれるためのトレーニング方法3

昨日、甲子園常連校の花巻東高等学校を卒業後、 ドラフト1位で西武ライオンズに入団し、 その後メジャーのシアトル・マリナーズで奮闘している 菊池雄星選手の高校時代の動画を見て学んだことから、 夫・銀蔵から学んでいることをつなぎあわせて 「夢を叶えるための頭の力のトレーニング」をしてみました。 昨日行ったトレーニングは、 2つある「夢を叶えるための頭の力のトレーニング」のうちの一つ、 「1を学んで10 […]

誰でも天才になれるためのトレーニング方法2

先天的(?)な不安障害・うつ病から段々と回復し、 今は四児の母として日々格闘している銀ツマです。 夫・銀蔵のおかげで、毎日の生きづらさに苦しんでいた私が“将来の夢”を持てるようになり、 4人の子どもたちもそれぞれ夢を持ってくれていることに幸せを感じています。 夫・銀蔵 おまえらの夢は? と、夫・銀蔵が子どもたちに夢を聞くたび、 10歳長男「プロ野球選手!」 7歳長女「歯医者さん!」 5歳次男「プロ […]

誰でも天才になれるためのトレーニング方法1

スポーツは得意だけど勉強が苦手。 勉強はできるけれどスポーツが苦手。 また、 野球は得意だけれど、サッカーは苦手。 算数は得意だけれど、国語は苦手。 このように、 分野によって得意・不得意があったり、 同じ分野の中でも科目が異なれば得意・不得意が分かれてしまうという理由は、 夫・銀蔵曰く、 夫・銀蔵 一つ一つを“別物”と考えているから、対象が変われば不得意なものも現れてしまう。 そして、 夫・銀蔵 […]

文武両道になるために必要な練習

スポーツでも、勉強でも、仕事でも、趣味でも、 何でも着々と上達して楽しむためには、 「全て頭の力が必須」とうちの夫・銀蔵はいいます。 夫・銀蔵 頭の力は、何でも上手になって楽しむための万能ツールだよ。 スポーツの世界では、一見すると「頭の力なんて必要ないのでは?」 「やっぱり、体を動かすんだから、運動神経でしょう。」と、思える部分もあるかもしれません。 子どもの頃の学校生活を思い返してみると、 「 […]

頭が良いとは、「活かす力」と「発見する力」が強いこと

最近の家族6人そろって晩御飯を食べているときに夫・銀蔵から学んだことを 昨日、『頭が良くなるための基本、絶対条件』をブログに書き記しました。 「頭が良い」という定義は、 学校の勉強ができる IQが高い 記憶力が良い 発想力が良い 相手の事を考えることができる 全体視点で物事を見れる 抽象度が高い などいろいどあり、一概に「頭の良さ」を数値化することは難しいと思いますが、 「夢の実現」のためには「頭 […]

頭が良くなるための基本、絶対条件

小さな頃から不安障害・うつ病と20年以上も闘っている銀ツマです。 ここ数年は夫・銀蔵の厳しい愛の試練のおかげで、だいぶ心が強くなり、 ピザの宅配注文も“電話”でできるようになったり(前までは怖くてネットオンリーでした)、 店で探している商品を店員さんに尋ねることができるようになったり、 アウェーの場所でも自分から話しかけられるようになったりしてきました。 これらは 一般社会上では ごく当たり前のこ […]

災害時のトイレにも折りたたみコンテナが使える

猛烈な台風15号の直撃から約1週間が経過しました。 千葉県の多くの地域では、未だ大規模な停電が続いており、 過酷な生活を余儀なくされている方が多いようです。 うちの場所ではありがたいことに停電も無く、 最小限の状態に留まることができたのですが…、 千葉県内各地の状況をテレビ報道されるたびに胸が痛み また、自分が役立てることができないという無力さに苛立ちを覚えます。 千葉県の南部には、夫・銀蔵が所有 […]

やんちゃな子どもの「しつけ」には写経が効果的だった。

今年の夏休みが終わってから1週間が経ちました。 思い返せば、今年もとても良い夏でした。 7月22日から毎年やっている「関東~東北~北海道の1ヶ月間車旅」をスタートし、 無事に全部のお墓を参ることも出来ましたし、 いつもならなかなかお目にかかることのできない、 ニホンカモシカの他、鹿、きつね、サル、リスなどの 自然で生きる 野生の動物たちにもたくさん遭うことも出来ました。 また、今年も、毎年子どもた […]

>夫・岩井銀蔵の妻として

夫・岩井銀蔵の妻として

小さい頃から私は、「毎日学校の人たちとすれ違うだけで緊張する」「運動会は人が多いから大嫌い」「電車に乗るのはいつも誰かに見られているような気がして怖い」と、とても生きづらい毎日を過ごしてきました。それは大人になっても変わらない日々が続きましたが、夫や家族たちの支えのおかげで、私は私の“夢”を持つことができるようになりました。
今は家計も育児も夫に頼りっぱなしですが、「本当の生きる力」を養って、社会的自立に挑んでいきたい!このように考え・行動できるようになったのは、やはり夫の“厳しい愛”の力が大きいのかもしれません。
いつも家族や皆の夢の応援をしてくれる夫に対し、私も微力ながら夫の夢を応援したいと思っています。夫・岩井銀蔵のブログも宜しくお願い致します。

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